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ゲウチャイ新宿店行ったよ!
自分タイ料理とかが好きでして。
王族が繁栄するなどして美食を極める事が許された層がいた国の料理は、総じて美味い傾向があると思うのですよね。

さて最近はタイ飯というと以前紹介したクルンテープを利用することが多いんですが

http://tsujihata.exblog.jp/11782955/

同じ新宿で食べてみたところでもう一軒見つけた美味しいお店がゲウチャイさんです。

http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13128092/

http://www.keawjai.com/website/locations/locations_jap.html

場所はビルの二階にあるのでちょっとわかり難そうなイメージですが、ファミマの上にあるので結構見つけやすいんじゃないですかね。ちなみに4階位にあるトルコ料理のお店も美味しいです。
写真のものをオーダーしたのは一ヶ月前とかなんでちょっとうろ覚えですがご容赦を。

さてゲウチャイさんに入ってみると夜でも照明が明るめなので、「デート」ってよりは「ご飯食べようぜ!」って印象ですかね。

さてそれではオーダーしたものを追っかけてみましょうか。

・海老春巻き
ずるいでしょこのヴィジュアル。春巻きの端っこから海老の尻尾がちょいんと出てるこの見た目は男の目で見ても可愛いと思います。ぷりぷりの海老の食感と春巻きのパリッとした皮のコントラストが楽しいです。チリソースはお好みで。なくても揚がった海老の香ばしさが楽しめます。
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・イカのカレー粉炒め(正しい名称覚えてないです)
くるんと丸まるようになったのがイカでございます。表面に薄く衣がつく感じになっておりまして、イカの旨みがそこに閉じ込められるように火が通っています。
齧り付くとシコシコしたイカの食感と一緒にじゅわっと旨みが溢れてくる上、カレーの香りとフライドガーリックの味や食感が食欲を掻き立ててくれますよ。
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・牛肉の焼きビーフン(だったっけなあ)
つるつるっとしたビーフンの喉ごしはそのまま、平麺になっているので甘辛系のタレがいい具合に絡んでますし、麺にも弾力があるので何度も何度もかみ締めながらタイのハーブの織り成す香りと味を楽しめるんじゃないでしょか。
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・タイ式ムール貝炒め
パッと見た時炒め物には見えないですよね。どっちかっていうとお好み焼きとか大きな羽根つき餃子とかに近いヴィジュアルです。で、実際衣の部分がパリッとしててその辺は餃子の羽根とかに近いかもしれないですが、当然ムール貝は餃子と違って噛むとぷるっと弾けるように潰れるし、貝の濃厚なスープが口の中一杯に広がるし、口の中でかみ締めればさくさくぷりぷりの食感です。日本人に馴染みやすくしかし珍しい味って感じじゃないでしょうか。
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・カノムモーケン
はい、タイ料理名物といってもいいでしよう、タロイモのプリンでございます。多分これが美味しいところは何喰っても美味い!当然ここも美味しかったですv
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by tsujihatago | 2011-10-12 21:18 | 飲食
まぐろのレアステーキ丼を喰う。
なんか日記更新のネタ無かったかなー、と思って携帯弄ってたら丼の写真が出てきたのでコレを。


FEARに顔を出した帰り道。元々外出頻度が少ないので、外出したらとにかく外食でしょう。というスタンスの元とUDX内のレストラン街AKIBAICIへ。
よく行ってたハンバーガー屋さん無くなっちゃったんだよなあ、と残念がりながらブラついた結果築地食堂 源ちゃん 秋葉原店に行ってまいりました。

http://r.gnavi.co.jp/g075402/

もう夜も遅くてすぐラストオーダーになっちゃう、って話だったのでささっと喰おうと丼物メニューから注文します。んでもってどうせなら高い物喰ってみようじゃないのということでまぐろのレアステーキ丼を注文。
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写真を見るとわかると思いますが、塩コショウで焼かれてほんのりピンクに染まったいい具合のレア度合いです。
箸を入れてみるとやわらかくプツンと切れたので、ご飯と一緒に口の中に放り込むととろりと舌の上で蕩けるようにして舌の上にじゅわっと脂の味が広がるじゃないですか。
味の開きみたいな焼き立ての干物とかってじゅわぁっ、と口の中に濃縮された香ばしい脂の味が広がるじゃないですか。レアステーキにすることであんな感じに濃縮されたマグロの脂の味がじゅわぁっ、と来て、身の方がほろほろっと崩れるのです。それをつやつやっとしたご飯と共に掻きこむわけだ。

自分には少々塩気が強かったですが、キンと冷えたビールとかを一杯やりながら頂くとぐんと美味くなるんじゃないかと思います。
今度は酒を入れられるスケジュールで行きたいですな
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by tsujihatago | 2011-04-18 21:20 | 飲食
モンスターカフェ行ったよ
最近ハンバーガー食ってないなあ、ってなわけでハンバーガーCAFE & ビールBarモンスターカフェに行きました。というのが結構前(笑

http://www.hotpepper.jp/strJ000002905/

今回はお店の場所の確認も兼ねて行ってきた感じでしょうか。地下一階、というポジションなのでちょっとわかりにくいです注意。
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頼んだバーガーはハワイアンBBQチーズバーガーのアボカドトッピング。
パイナップルは焼いてあるので余計な水分が落ちて甘酸っぱさがぎゅっと凝縮されているので、濃厚な味のBBQソースやお肉をさっぱり食べさせてくれます。
バンズの触感が写真から伝わってくれるかどうかはわかりませんが、表面は香ばしく中ふんわり系かなあ。なかなか美味かったと記憶しております。

さてドリンクの方は何にしよう。たまには酒でも入れようかと言うことで「ビールってどんなのあります?」「いっぱい種類ありますよv」とメニューを差し出されたのでチラ見すると確かに充実しております。「じゃあチリビールって置いてありますかね」「チリのビールですか?えーと…」「中に唐辛子入ってるんですけど」「扱ってないです」「クソァッ!」という定番のやり取りも楽しみ、結局コロナで喉を湿らせることに。

その時はバーガー一個とビールという注文でしたが、次は大勢で行って看板メニューのタワーバーガーに手を出したいなあとか思っております。ほら、写真を見ると同意頂けると思いますがこのヴィジュアル見て心躍らない人とかいないだろ!
こう、注文しただけで友達と顔を見合わせてニヤニヤしてしまうような、そんな楽しさも食事にはあっていいんじゃないかなあと思うのです。
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by tsujihatago | 2011-04-08 10:41 | 飲食
さくらんどに行ったよ!
お肉というと牛、豚、鳥が日本の定番だと思うのですが、当然それだけではございません。羊やら鹿やらあるわけですが、今回頂いたのは馬。いわゆるさくら肉でございます。

お店はこちら。五反田くらんどの姉妹店、千葉県のさくらんどです。

http://www.39rando.jp/menu

特殊なお肉というとどうしてもお高いイメージがついて回るわけですが、お店の前を通りかかった時はちょうど昼時。ランチメニューであればそこまで懐を痛める事もあるまいと入ってみました。
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注文したのは馬刺し定食。
ご飯(大盛りオプション有)、馬刺し、馬ホルモンの煮込み、馬肉のから揚げ、サラダ、おしんこ、味噌汁とついて1200円というお値段でした。サラリーマンがお昼に毎日通うにはちょとなんですが主婦層がたまに贅沢気分を、みたいなタイミングで行くのには丁度いいんじゃないですかね。

馬刺しの方はご存知の通りしっかりした歯ごたえと吸い付くような舌触り。葱を巻いてタレでご飯と一緒に頂くと至福の時間です。

ホルモンの煮込みはいわゆる牛のモツ煮がさっぱりした感じですかね。臭みやクセが少なく感じられたので食べやすく感じる人もいるのでは。

馬肉のから揚げはぎゅっと身が詰まった感じ、っていうのかなあ。鳥のから揚げとかだとプツンと噛み切る感じだけど、馬だとぎゅうっ、と強い弾力がある中に力強く歯が食い込んでいってからブツンッ、と強く千切れる感じ。ジューシーでとっても美味しかったです。

お店のお酒のメニューを覗いてみるとお酒が随分充実していたので次に行く時は夜に酒が飲める状態で行きたいもんです。
つまみも梅や柚子胡椒味のホルモンの塩煮込みとか、馬のハツ刺とか凄く惹かれるんだよね。
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by tsujihatago | 2011-04-04 09:34 | 飲食
太陽のトマト麺行ったよ。
別段珍しくもねぇ、って人も多いでしょうが千葉の片隅で寒さに震え、白い息を吐きながら数少ない熱源である液タブに頬を摺り寄せながら春を待つように細々と漫画を描いて生きる田舎暮らしの私としましては(嘘であり大げさであり紛らわしいです)この暖かそうな真っ赤なスープは非常に目を引きつけるものがあったわけです。っていうか千葉に無いしな!

http://taiyo-tomato.com/

そんなわけで先日新宿に出た折に試してきました。
感想としては酸っぱい美味しさ。トマト3個は伊達じゃないです。自分が頼んだのは揚げ茄子入りのやつだったんですが、ラーメンっていうよりトマト系のパスタのイメージですかね。さっぱりしてるので結構つるんと入ってきます。
腹具合の問題もあってトマト系のスイーツにまでは手が出ませんでしたが次はチャレンジしてみたいなあ。
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ただ幾ら味がさっぱりしててもラーメンです。揚げナスなんて入ってるくらいだからカロリーは普通のラーメンにも引けをとらないと思うので、「ダイエットに」なんて思考は一切捨てて入ったほうがよいでしょう。
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by tsujihatago | 2011-02-18 20:47 | 飲食
アボカドグラタン弄るなう。
たまに手が空いた時とか気分転換に御飯を作っとるわけですが…なんだその目は!?別にネタに困ってとか・・・いや、実際家の外に出ないでいると更新のネタなんて限られてきちゃうんだけどねw

さて先日作ったアボカドグラタンにいくらか手を加えてみるべー、ということで。

アボカドはどうしても味が丸いというか柔らかいというか、悪く言うと寝ぼけたりしがちなのでちょっとその辺弄ってみました。

まずは半分に切ったアボカドの種の穴に玉ねぎとニンニクのみじん切り、冷凍剥き海老1尾、アンチョビ1切れ、瓶詰めで売ってるドライトマトのオリーブオイル漬けの切れ端を入れ、胡椒カレー粉を振った後にそっとラップをそっと乗せた後にレンジでチンして火を通します。
んでもって玉葱とニンニクの微塵切りの残りをその上へ。そしてそれが落ちないようにとろけるチーズをかぶせます。んでもってトースターでチン。

ここまでだと前回のグラタンの具が増えただけという状態なのでもうちょっと弄りましょう。

味付けにカレーも使ってますんでそれと相性良さそう、って事で今回はヨーグルトソースを使用しております。
うちはカスピ海ヨーグルトを自宅で作っておりまして、これを料理に使ったりします。ま、自宅で~とか言っても市販の牛乳に市販のカスピ海ヨーグルトを足して冷蔵庫の外に置いとけばできるというそれだけのブツなんですがね(笑

このヨーグルトにマヨ、胡椒、レモン汁、バジルソルト、シーズンオール、タマネギとニンニク微塵切りの残りを混ぜてかき回してソースの完成。

焼きあがったアボカドの上にてろーりとかけた後、うどん作ったときにあまってた刻みネギの残りをパラッとやって完成です。
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全体的な味は前回のものの延長線に、海老やらアンチョビの旨みやらが加わる感じですが、ヨーグルトという酸味の強いソースの中に生のニンニクやネギのパンチの効いた香りがあるので、アボカドのまったりした味わいに負けずに嗅覚を突付いて食欲を刺激してくれます。アボカド半分だとヘビーに感じる人にも食べやすくなったんではないでしょか。
とはいえヨーグルトがしょっぱいというソースに納得のいかない人もいるかもしれないけどね!w

あといろんな食材をちまちま使うため、一人前だけを作るというのはちょと現実的ではないです。お友達にも作ってあげるか、薬味に使ったニンニクやネギの残りがあまってる、なんていう時に残り物処理の手段としてどうでしょか。
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by tsujihatago | 2011-02-01 19:34 | 飲食
アボカドグラタン作るなう。
そろそろ親が帰ってくるので御飯を好き勝手できなくなるなあという事で、うちの家では自分以外食べないアボカドを使って御飯を作ります。

と言ってもレシピも無ければ初めて作るブツなので、料理漫画で培われた勘が頼りという有様ですがw

まずアボカドを半分にしてから種が入ってたトコにぽっかり開いた穴にタマネギとニンニクのみじん切りを詰めます。ここに何を詰めるかで味のバリエーションは多彩に広がりますからお好みでどうぞ。アンチョビなんか入れても美味かったかもね。

んでその状態でラップをかけて電子レンジへGo!これも家のレンジの出力によりますが、600wとかだと1分30とかかなあ?お芋みたいにほっくりする位。

そんでもって火が通したニンニクとタマネギの中にプチトマトを突っ込み、青唐辛子の甘酢漬けを刻んだものを表面に散らし、胡椒、塩、バジル、カレー粉と振って、とろけるスライスチーズを手ごろなサイズにスライスして乗っけます。今になって思えばグラタンと名乗るならここでパン粉も振るべきだったかな。

ところでどうでもいいけど「しお」って変換すると真っ先に潮になるのはなんとかならないものか。

さてこの状態でトースターへ。レンジで火は通してあるので意味合い的にはチーズを焦がすとかトマトを軽く熱してやるとかそんな感じ。
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さて味見。まあどう作っても大きく外れる料理ではないのでなかなか美味い。アボカドは厚みがあるので火の通り方は均一ではなく、だからこそふわっ、ほくっ、とろっ。という食感の変化が楽しめる感じ。

アボカドが濃厚なのでそれに負けない薬味を添えるとよりよくなりそう。タバスコとかいいんじゃないかな?アンチョビで作ったら白髪ネギとか試してみよう。手元にあるならドライトマトもいいと思います。


以前メヒコ料理のお店で似たようなのを食べたんですが、そん時はトマトでなくて明太子でした。そっちのが酒のつまみらしい味になりますが、なかなかヘビーだからその辺はお好みで、って感じっすー。
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by tsujihatago | 2011-01-09 12:03 | 飲食
豚野郎に行きました。
ラーメン屋の方ではございません。炭火焼の豚丼を出してくれる方の豚野郎です。

http://r.gnavi.co.jp/e450600/

自分的に「豚野郎ーっ!」って罵り言葉は大好きでして、由来は地雷震8巻でハチマキ君がリタイアするんですが、そのラストの方で女の子が飯田に向かって叫んだ言葉なんですね。学生時代サークル内で地味にこれが流行りまして(略

そんなわけでところは御茶ノ水駅より徒歩一分。レモン画翠を目印にするとよいでしょう。ビルの三階にあるんで見落とさないよう注意です。

昼間っから階段にずらりと人が並んでいたりしましたがそれは人気店の証という事でスルーしましょう。んでもって券売機で食券購入。ただしお札は千円札しか使えません。お店の人は「すいません、B級グルメな店なんで機械もB級なんですw」と一笑い稼いでおりましたw

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さてさていざ目の前に出てきた丼ですが、もう匂いがたまんない!
じっくり加熱されて染み出した豚の脂とタレが炭の上に落ち、それに燻されたお肉の香りが食欲をそそる事この上ないです。
丼の中身が見えないほど重ねられたお肉を口に運び噛んでみるととほろりとほぐれてじゅわりと味が染み出す感じ。いかにも「豚肉でございます!」という味が口いっぱいに広がります。んまぃ!美味い!
濃厚な味なので中サイズでも自分は十分でしたが、食いしん坊はまだデカイサイズもあるのでそっちを試してみるといいさね!

ただお店に置いてある薬味は七味と胡椒だけなのでその辺物足りない人は物足りないかも。自分的には山椒か柚子胡椒か山葵が欲しいナー。

位置的に秋葉からも歩いていける距離なので、お腹が減ってたまらないとかいうような時はここまで出向いてみるのもいいかなー、とか思っております。
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by tsujihatago | 2011-01-07 23:12 | 飲食
更新ネタが偏りつつある気がします。
生きてます、ただ締め切りが重なってます。

そんなわけで連日作業中なのでなかなか更新できなくなっててアレなんですが働かないわけにもいかないのでそのあたりは非常に申し訳なく。

現在作業用のPCに休憩を取らせているのでその合間に更新しようかなとキーをたたいている次第でございます。

てなわけで今回も一度紹介したことのあるお店。
先日GF用の色紙を描いた時に林君と一緒にクルンテープでタイ料理を喰いまして。

http://www.thekrungthep.com/

前回(http://tsujihata.exblog.jp/11782955/)はあまりにがっつらした量だったので今回は単品で喰ってどないなもんかなと思いパイナップル炒飯を頼んでみました。
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もう見ての通り読んで字のごとくと言った風情ではありますが。
パラッとほぐれるお米にハムの塩気と果実の甘みと香りがぴったりです。晩飯に単品となるとちょと物足りないかなあとか思ったんですが林君は量的にも満足できるとの事だったので個人差レベルなようです。がっつり派はサイドメニューにもう一品行っとけ!って感じかな。

俺、この仕事が終わったらまた新しいお店を開発に行くんだ…エクスペンダブルズも見に行かないといかんしな!
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by tsujihatago | 2010-10-15 18:38 | 飲食
前ヴァニュルス行った時の。
前に上野のヴァニュルスで喰った飯。
以前紹介した店ではあるんだけどまあ美味いものは美味いので。

http://r.gnavi.co.jp/b773701/

友人と一緒にタパス料理を頼んでお酒と一緒にちょこちょこ摘んで参りました。

・豚肉と鶏白レバーの田舎風パテ
しっとりとした舌触りと濃厚なコクを楽しむ感じ。城レバーのまったり感だけでなく豚の香りがイイ具合です。
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・濃いトリッパの煮込み
いわゆるイタリア風モツ煮込み。濃い口の味がお酒のおつまみにぴったり。モツ特有の歯ごたえも失われていないのでスープと絡めてご一緒に。
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・豪快!豚タンの1本まるごと超やわらか煮込みソテー
一度豚タンを柔らかく煮込んでからソテーしてあります。表面はパリッと焼けてるのに舌の上にとろりと感じる甘い柔らかさが特徴です。味付け自体は薄めなので、お肉そのものと調理法から引き出される味を楽しみましょう、みたいな感じでしょうか。一人で一本食べるとかなりお腹にどっしり来るのでオーダーの際には気をつけて!
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他にも頼んだんだけど季節物だったらしくて商品名がわかんないんだよね(笑
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ただそういう季節ものがちょこちょこ入れ替わるお店なのでできればそのたびに足を伸ばしてみたいなあと思ったりはする店です。以前見かけたマンボウの腸のソテーは喰ってみたかったのう。
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by tsujihatago | 2010-10-06 00:01 | 飲食