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映画見てきたよ、の続き
そんなわけで先日映画見てきたと書いたわけなんですが、実はもうちょっと見てるんです。
実は見に行った当日、オールナイトでやってたパトレイバー THE MOVIEの1&2にWXⅢ+ミニパトも見てきたんですよ。

どれも劇場で見た記憶が無かったんで折角だし、と思いまして。

まあ内容の言及についてはもういい加減皆さんご存知でしょう。しかし初めてTHE MOVIEが公開されてからもう20年もたってたってあたりがすごいですね。
私が初めてこの映画を見たのは高校生の頃ですか。結構な衝撃で、その日のうちにパトレイバーのコミック版を買いあさりに行った気がします。この辺からかな。アニメにどっぷりはまりだしたのは。
つまり道を踏み外したのは。
感慨深い…つーか時がたつのは早いもんだ。

当時パトレイバーって言えばリアルロボットの代名詞っつーか。
レイバー同士で戦うどころか入り江に迷い込んだ鯨を助ける話とか、隊長二人がラブホに入ってドギマギしてる話しとか。街中歩いてて歩道橋がくぐれず跨げず右往左往する話とか、レイバーに乗ったまま防火シャッターを手動で開けるとか。そんな地味なことこの上ない話でいっぱいだった記憶があります。今見返すとそういうのこそ楽しかったりもするんだけどさ。
とか浸ってたら早速昨夜THE MOVIEやってて吹いた。更に来週2がやるらしい。そうか、スカイ・クロラ。お前のせいか。

ところでパトレイバーの映画といえば実写化の話がありましたね。先日wikiったところお流れになったと聞いて切ない思いをしたもんですが。↓はそのプロモ用だかなんだかの映像。

http://jp.youtube.com/watch?v=i21apUL1yyI

ちなみに私が一番好きなレイバーブロッケン。ヘルダイバー派とよくもめたもんだ。
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by tsujihatago | 2008-07-31 20:46 | 映画
内藤vs清水見たよ
基本的に僕はプロレスとか総合格闘を見てる口なんでボクシング門外漢って感じです。なので亀田vs内藤をきっかけに内藤を知った口ですからあまり深く語ったりはできないんですが。


いやー、面白かった。


相変わらず漫画でしか見なさそうな内藤の面白いムーヴからのKOとかわくわくしましたわ。
そんでポンサク戦でも思ったんだけど内藤って前半意図的に相手にポイント取らせてるっていうか、前半と後半で動きのリズム変えてる?
印象としては中盤から後半にかけて突然直線的なパンチ絡めて、相手が前半の横の動きに慣れたトコで中盤から一気に相手のリズムを崩してくる感じがしたんだけど。
どーも内藤不利、っていう解説だけでそういうところに触れてくれないから「あるぇー、俺の気のせいかなぁー」とか思ってたんだけど。

・とか書いてたら亀田キタ。ブーイングはスルーかw
・この強引な握手は試合しようぜ、って事なんだろうか。
・前も書いたけどこういうことされるたびに『プロレス行け』とか言われるけど頼むからプロレスを引き合いに出さんでくれないかなぁ。
・そしてサンデージャポン発言に吹く。

面白かった。
内藤の試合は自分の中にあったボクシング像をいい意味で壊してくれるんで次以降も楽しみ。
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by tsujihatago | 2008-07-30 21:31 | プロレスとか
ドラゴンキングダム見てきたよ!(ネタバレあり)
ぽにょを見に行くと思った人残念でした!
いや、そっちも見たいんだけどさ。この夏ちょっと見たい映画多すぎだって。

そんなわけで見てきましたよドラゴンキングダム!
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http://dragon-kingdom.jp/index2.html

ジャッキー・チェンとジェット・リー!二人の偉大なカンフースターの酔拳が、蟷螂拳が。ついにスクリーンで激突するわけです。これで血が沸き立たないハズがない!

ストーリーが緩い?主人公が空気?そんな事はどうでもいい!
アクション!ただひたすらにアクションあるのみ!
重いテーマも、洗練された世界観も、胸を打つ恋愛ドラマも何も無い。全てはジャッキーとジェット・リー、その二人のためにある映画。
『どっちが主役でも角が立つから第三者が主人公になった』
と言われたら誰もが信じるに違いない(笑

数多く作られたジャッキー・チェンとジェット・リーのアクション映画。それを愛した人達だったら問答無用で楽しむことができるんじゃあなかろうか。



はい、こっからはネタバレ込みの突っ込みとか。







・あ、マチャアキだ。
・地味な主人公だな、ジェイソン少年。
・ジェット・リーよりジャッキーのが猿顔な気が。
・ジャッキーはやっぱり誰かを守りながらのアクションが楽しいな。
・如意棒の振り方を教えてる姿にベスト・キッドの影を見た。
・白髪魔女とジャッキーをラストで戦わせるならジャッキーが矢で撃たれた時に『あの女…今度会ったら俺がやっつけてやる』って一言だけでも言わせるべきだったんじゃないか。
・ゴールデン・スパロウが自分の事を「彼女」って呼ぶ理由には触れないのね。
・ラスボスの死に方って凄くうっかり臭。
・名前のある敵誰も倒してないじゃないか主人公!
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by tsujihatago | 2008-07-29 13:29 | 映画
攻殻機動隊2.0見てきたよ
そんなわけで同人とか商業とか。ほんのわずかにできた隙間に映画に言ってこようかなと思い立ちまして、場所は攻殻機動隊2.0を見てまいりました。
このタイミングでヒマができるならTRPGの誘い断らなくても良かったじゃーん、とか思ったりもしたけどナ。

所は新宿、新宿ミラノ

大本の攻殻機動隊から2.0の間に役10年の開きがあるわけですが、これに3DCGを組み込む事で果たしてこの映画がどう変ったのか?
ちょっとN◎VA分を補給したかった身としては興味津々だったわけです。

結論としてはですね、別段そんな大きく変って無いです(笑

いや待て、待ってくれ。これは別段バッシングとかそういう事じゃないんだ。最後まで聞いてくれ。

勿論随所に3DCGが使用されるようになって、ウリの画像の面で綺麗になってますし、人形使いの声がこっそり榊原さんになってたりもします。女声だよ女声!
ただ個人的な趣味嗜好を言わせてもらえれば人間の絵は3Dじゃなくて手書きにしてくれてた方が良かったかなー。

んで本題。
変って無いと言ったんですがそこは当然ななんです。ストーリーラインは全く変ってないんですから。
ところがどっこい。見終わった時の感想は昔とは違うんです。
昔よりもインターネットも発達し、科学も着々と進化を続けている。より身近になった攻殻の世界。思い入れというか没入感は昔の比ではないのです。
変ったのは攻殻ではなく私達。

そう。今、時代が攻殻機動隊に追いついたのです。

皆さん「もう何度も見た映画」と言わずにまた劇場へ足を運んでみてはいかがでしょう?

真っ暗な劇場の中、もしかしたらあなたは昔とは別人の自分に出会うかもしれません。


そして見た映画は一本だけでは無いのでまた明日に続きます。
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by tsujihatago | 2008-07-28 16:54 | 映画
ザ・バットマンの新エピソード、いよいよ放送開始
そんなわけで三宅バットマンでもなければ玄田バットマンでもないシリーズ、若き日のバットマンを描いてきた『ザ・バットマン』。8月よりいよいよ新エピソードが登場です。

http://www.cartoon.co.jp/program/thebatman/index.html

これでシーズン4になるのかな?
第三シーズンはバットガールが登場という流れでしたが、彼女が出ておいてアイツが出ないわけがありません。そう、ロビンの登場です。あのティーンタイタンズヅラしたあのロビンですよっ!
TTファンとしてついにこの師弟がタッグを組むのかと感慨もひとしお。きっとこの後ロビンはバッツに追い出されてタイタンズを結成したんだな。

現在カートゥーンではこの新シーズンに備えていたかのようにジャスティスリーグ、ティーンタイタンズ、スーパーマン、バットマン、ザ・バットマンDC天国といった感じで放送しているわけなんですが。なんとこのザ・バットマン第4シーズン、登場する新たなヒーローはロビンだけではありません。

そう、このシーズンは『マーシャン・マンハンター』ことジョン・ジョーンズが登場するのです!

『火星じゃ常識だぜ』とニューロな台詞こそ吐かないものの、彼はれっきとした火星人。炎に弱いという弱点こそあるもののその超能力はスーパーマンに匹敵すると言われ、物質透過やテレパシー等多彩に使いこなすジャスティスリーグの便利屋さん。

日本ではマイナーな彼ですが、ニール・ゲイマンのサンドマンに登場し、アレックス・ロスのキングダム・カムでは人の心の闇に触れすぎたために精神に以上をきたし、ダークナイト・ストライクス・アゲインではすっかりやさぐれ切り刻まれて、壁抜けも透明化もテレパシーも変身も使えなくなり、最後はガソリンで焼き殺されてしまうあのジョン・ジョーンズです!
…うう、ジョン、いいヤツだったのに…orz

彼の登場が何を意味するかといいますと。以前触れたように日本未公開のシーズン5では第一話からスーパーマンが登場してます。
ようするにシーズン5のジャスティスリーグ結成イベントへ向けて他のコミックのヒーロー達の登場が始まるわけだ。

今まで放送されていたジャスティスリーグは言ってみりゃあ若干スーパーマンに寄っているものの浮観視点の物語。
しかし今回は違う。ジャスティスリーグ内でただ一人スーパーパワーを持ち合わせていないバットマンの視点での物語です。まだまだ若いザ・バットマンのブルース・ウェイン。自分が今まで悪戦苦闘してきた悪党達をたった一人で倒せるほどのスーパーヒーロー達の登場にどんなふうにコンプレックスを描いてくれるのか?

どんどん楽しみになってきたぜー。
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by tsujihatago | 2008-07-26 08:53 | アニメ
最近買った本とか
と言ってもしばらく前に買ったのもあるんで「え、遅くね?」とかそういう突っ込み無しね。

DOGS 3巻
・よーやく出てきたこのオヤジ。ぶっちゃけこのおっさん見たさに読んでるフシはあるんでこっから楽しみ。

未来日記 6巻
・相変わらず由乃怖い。
・あと逆ナン日記ってあの状況下でなんか使い道あんのか。

多重人格探偵サイコ 12巻
・まあ麒麟はろくなことにはならんと思ってはいたが。
・犬彦は最初チョイキャラだと思ってたのに。
・小説版を読んだ時から笹山はやればできる子だと思ってた。

Cat Shit One'80
・ベトナム戦争から今度はアフガン。
・パッキーSAS入りかよ。
・なんかボタとか普通にビジネスマンになったっぽいけど大丈夫か。
・元々この手の世界は詳しく無いから毎回聞いた時ない単語が多いな。

ディエンビエンフー 3巻
・こっちはベトナム戦争真っ盛り。
・開始早々ジャジャマルに吹いた。
・大佐つぇぇよ。
・大佐こぇぇよ。

聖☆お兄さん
・マイミクさんが皆買ってるので手を出してみた。
・なんかこういうスローな感じの笑いっていい。
・2巻買わないと。

ブラックラグーン 8巻
・今回はアクションばっかで楽しい。
・そのライフルを片手で撃つとか望郷戦士でも無かったぜ。
・ハンガーを持ち出された瞬間ヌンチャクを期待したのは俺だけか。
・ロットンの凄い出オチ芸。

ダブルクロス・リプレイ エクソダス&ゆにば~さる
・どっちから読もうか悩みつつ同人が終るまで一気読みは我慢。
・トイレに行った時にでも読もう。
・結果として交互に読み進めるという妙な事態に。

ソードワールド2.0リプレイ2巻
未読。

ブラック・ラグーン シェイターネ・バーディ
・途中まで読んだ。
・真っ当に喋るシェンホアが見れる数少ない機会。
・とりあえず『ヤツ』に関しては読み終えるまで触れまい(笑

魔界都市ブルース 妖婚宮
・未読。


あ、あと相変わらずコンビニ売りの美味しんぼは買ってる。
とりあえずそんなところかなー。いや、他にも買ったのあるんだけど一々書くとキリ無いんだよね。長い続き物系は。
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by tsujihatago | 2008-07-25 20:40 | 漫画
ターミネーター4
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http://movies.yahoo.com/premieres/8841507/

そんなわけでトレーラーが公開されました、ターミネーター4。貼った画像は全く関係ないです。

さてさて以前も言ったようにジョン・コナークリスチャン・ベールな事実を前にして今更ながらにショックを受けているわけなんですが、とりあえずトレーラーから内容の推測とかしてみましょうか。

荒廃した世界に人の頭蓋を踏み潰していく戦車。どうやら3のエンディング以降スカイネットは順調に人類支配に成功し、人類は順調にピンチなようです。
うーん…ストーリーのとっかかりになる部分は残念ながらまだ見えてこないですな。せめて新たなターミネーターの姿くらい…ってなんか出た!でっかいのが出た!…メタルギア?
ターミネーターなのかなあれは。ぶっちゃけスカイネットが大々的に動き出せばターミネーター以上に凶悪な敵なんて幾らでもいそうなんですけれど。

そうそう、今回とうとうシュワッチ!な州知事は出番が無いわけなんですけれど、じゃあ果たして誰がターミネーターを演じる事になるのかという話です。ちょっと人づてに聞いたんでアレなんですけれど、なんかこの人らしいです。

http://www.kickinger.com/

なんかゆったりした服着てるとよくわかんないですけどすげー体してますよこの人。とりあえずメアドとか入力するところはガン無視して頂いて、下のほうのサムネイルで表示されてる動画をクリックしてみてごらんなさい。
「調子こかせてもらうぜ」
って感じで鬼の顔が発生してます。すげぇ、ホントにバキ筋肉してるぜこの人。
最早ガタイに関しては文句をつけようもないので、後はいかにこの顔に険を寄せて威圧感たっぷりの演技を見せてくれるかってところでしょうか?

恐らくはこれまでのターミネーターとは別物になっているであろう新作に期待します。
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by tsujihatago | 2008-07-24 10:37 | 映画
G1が始まる前に
ちょっと書いておこうと思ってすっかり忘れてたことが。

新日本プロレス夏の祭典、G1クライマックスがいよいよ8月から開始されようとしています。
いわゆる新日レギュラー陣に加えて、全日本から小島聡、ZERO-ONEから大谷晋二郎、ドラディションの吉江豊、フリーから川田利明を加えた参加選手14人によるリーグ戦。

この2008年度の新日ナンバー1選手を決めると言っても過言ではないG1。その期間中の試合はいつもにも増して見ごたえのある試合が繰り広げられる事になるんですが、これが始まる前にちょっと思った事を。


もう新日はいい加減天山の再生のために小島を使うのは止めた方がいいんじゃないか、って事。前も言った気がするけどそれは逆に何度も書いてしまう程それが行われてるって事よ。
勿論天山と小島の歴史を語るのに名タッグチーム『テンコジ』の存在は欠かせないし、今回の小島の「待たせたな天山!」っていうのはかっこいいけどさ。
このパターン続けるとと天山は何時までたっても小島がいなくちゃダメって事になるじゃない。
いわゆる第三世代の中で小島がタッグ屋としての印象を脱却してIWGPと三冠同時戴冠、って偉業を成し遂げて四天王世代達と並べる格を身につけたのって新日退団以後シングルプレイヤーとして頑張ってきたからじゃない。コジケアもあったけどあれはほんの一時だしね。

勿論小島がピンでその格を身につけられたのって同団体内に天龍がいて武藤がいて川田がいた上で、太陽ケアを始めとしたライバルもいて、さらにそれぞれと真っ向からピンで戦って乗り越えていくっていう過程があったからで、その乗り越えなきゃいけない対象がいなくなったばかりの新日にいた天山に同じ物を求めるのは難しいのかもしんないけれど。

でもそうやって全日が「テンコジ」ではなく「小島聡」の価値を高めている間、新日は結局天山に対して「蝶天タッグ」って既に出来上がった商品をそのまま使用する方に進めちゃったりしたわけじゃない。
んでその後は下の世代との抗争とかさ。

まだね、天山は下と争っちゃいけないと思うのよ。上に挑んでかなきゃいけない立場だと思うのよ。元IWGPチャンピオンってキャリアがあってもプロレスってそれで格が身につくわけじゃないんだし。
蝶野の身体にガタがきてるっていうんだったら武藤だっていいし川田だっていいし、健介だっていい。同じ団体に永田や中西ってライバルがいる。外から大森や大谷あたりを呼んでもいい。

天山に必要なのは自分と同等かそれ以上の色々な相手と一人で戦って、試合の幅とかを持たせていく事なんじゃないかなあ。
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by tsujihatago | 2008-07-22 19:29 | プロレス&格闘技
タレ目オヤジは素晴らしい
えー、皆さんご存知の通り私のアレなオヤジ好きというのは相変わらずなんですけれど、最近『タレ目のオヤジ』というのが心の琴線にゴリゴリ触れてきてたりします。

どれだけ厳しい事を口にしてもどこか相手を気遣うような、照れたような、怯えたような、はにかんだような、いぶかるような。色々と口に出さない感情を含んだようなタレ目がたまらんのです。

そんなわけで最近というかここしばらくというか。私の心をがっちり捉えているタレ目オヤジ達。

まず一人目が『タイムマシーンにお願い』とか『スタートレック』のスコット・バクラ。
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見てやっておくれよこの太い眉!そしてこのタレてる上にくるっとした目!彼のはにかむ笑顔はキュートであり、臍まで繋がる胸毛はセクシーであり、劇中でしょっちゅう女装させられるという境遇は激しく笑いを誘うのです。

そしてセクシーさで言えば『ユーリカ』でネイサン役を演じてるエド・クインでしょう。
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物憂げな細いタレ目に眉間の皺、スーツを着せてもカジュアルを着せても香るワイルドさ。
なのにユーリカでは別れたかみさんに思いを残しているという可愛いげのある役を素敵に演じてくれています。


そしてタレ目といえばあの男!数々の迷言妄言を残し、現在の海外ドラマブームの火付け役とも言えるあの男が久方ぶりに銀幕に戻ってくるのです!

http://movies.foxjapan.com/x-files2/

帰ってきたぞデビッド・ドゥカブニーことフォックス”あなた疲れてるのよ”モルダー!こら見に行かなきゃなんめぇよ!
この映画は私をX-FELESにどっぷりはめた師匠と一緒に見に行きたいところなんですが…やっぱ忙しいかなぁ。
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by tsujihatago | 2008-07-21 23:31
そんなわけで
今日は夏コミの告知記事にのっけてるサンプルを新しいのに差し替えておきました。
締め切りがぎゅんぎゅん迫ってくるー
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by tsujihatago | 2008-07-19 23:28