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今日からJGC。

さあて今日から始まるJGC。ある意味コミケよりハードな三日間がスタートです。

今年もスタッフサイドとして参加者の皆さんが楽しい時間を過ごせるように頑張っててってこ走り回ってきます。皆!JGCで僕と握手!

ってなわけでイベント開催中は日記の更新が滞りますので悪しからず。再開は9/3位かな?またグダグダな日記を書き連ねていく予定なので皆さんよろしくお願いしますー。
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by tsujihatago | 2007-08-31 09:34
デブキャラには夢がある。その2
さて昨日に引き続きデブキャラのお話。今日はポジティブ系のキャラクターを作る場合のポイントについて考えてみましょう。

デブキャラに見られるポジティブなイメージというと「人がいい」「ピュアである」等がありますが、デブキャラはいわゆるギャップ萌えを用いる事でネガティブなイメージ要素もポジティブに変え易いというのも強みです。

ここでは少年が主人公の冒険物に出て来るキャラクターを想定してみましょうか。この場合のピュアなデブキャラというとつぶらな瞳で主人公達の後をトコトコとついて回り、チョコバーを齧りながら食い物を探したり余計な好奇心で周囲をつつきまわすことで物語を展開させるためのキーアイテムを見つけ出す。
脇にいるデブキャラがドジキャラであるからこそ主人公の賢明さが引き立ち、更にイノセントなその表情からはデカイミスをしでかしちゃってもどうにも憎めない。おまけに皆が許してくれたデカイミスをしっかりと心に刻んでおいて、いざという時にそれを取り返すべく活躍させればあっという間に燃えキャラと化してしまいます。

このキャラクターとして「豊かな表情」を作りやすいのがデブキャラの強みだと思うんですね。

更にギャップ萌えの要素を持ち込むために「普段は嫌なヤツである」というような要素を持ち込んでみましょうか。
この場合陰湿であるに足る背景を持たせることが望まれるため、キャラクターにコンプレックスを用意します。これはデブキャラである事を生かすためそれにリンクすると尚いいかな。

って事で私の感覚でその辺を埋めると「親の七光りの太った少年勇者」となるわけです。著名な一大人物親に持ち、「ぼっ…僕を苛めたりすると父さんが黙ってないぞ!」と凄みながら取り巻きのエキストラのクソガキ達に主人公を脅させる。でもホントは父のように振舞えない事を気に病んでるみたいな。
そういうキャラで序盤滑稽な程に目いっぱいいきがりつつ、一人では何もできない事を知っているから周囲に見捨てられるそうになると「しょ…しょうがないな。お前達だけじゃ心配だから僕も一緒についてってやるよ」とツンデレ風について回る
んで物語のクライマックスで皆を守るために困難に立ち向かいつつ震える唇を噛み締めながら因縁の昇華をしたりするわけよ。コンプレックスをプライドに反転させて。
「僕は○○の息子なんだ…だから絶対逃げ出しちゃいけないんだーっ!」とかさ(笑

そんなわけで皆さん改めてデブキャラというものに気を配りつつ色んな作品を見直してみましょう。意外な発見があるかもしれません。
ちなみにポジティブ系で参考になりそうなのは
・ドラえもんのジャイアン
・キョンシーシリーズのスイカ頭
・グーニーズのチャンク
・レジェンズのマック
・ガオガイガーの牛山兄弟
・ジョジョのシゲチー
            etc…
って感じでしょうか。
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by tsujihatago | 2007-08-30 19:46
デブキャラには夢がある。
普通に行くとオヤジキャラの魅力についての続きを語るべきなんでしょうが今日はあえてデブキャラの魅力について語ってみようかと思う。

既に私のデブキャラ好きは結構認知されていると思うわけですが、じゃあデブキャラの魅力ってなんなのさ、という話になります。

皆さん『太っている』という言葉から湧き出すイメージはどれ位あるでしょうか?「丸い」「重い」「でかい」「大食漢」「パワーキャラ」「怠け者」「面倒くさがり」「引き篭もり」「お金持ち」「ピュア」etc。
デブキャラというのは活動的であったり内向的であったりと相反する属性を内包しながら、ヴィジュアルイメージにも大きく影響を及ぼす極めて弄りがいのあるオプションなのです。

このオプションに昨日のオヤジキャラという要素に「過去と職業」を追加してみてください。キャラクターに存在する「行間」の広がりがとてつもないという事がお判り頂けるのではないでしょうか。

以前自分の作ったキャラとして出した「スパイディ9乗」なんかは「40代に突入した親の脛を齧りつづけるニートのデブで凄腕のハッカー」という形で表現されるわけですね。この特徴を聞くと皆さんの頭の中には世間一般に言う真っ当な人間像は浮かんでこないと思います。自分本位で人の言う事を聞かず、横柄で不精。加えて性格に限らず、トロンとケーブルの中に埋もれて薄暗い中、老いた母に怒鳴りつけるように食事を運ばせながらモニターの向こうにいる相手に向けてイイ気になっているというような「普段どんな生活をしているか」というところまでイメージが広がるのではないでしょうか。
つまり定型のキャラクター性が定まっているからこそのイメージの広がりがデブキャラの武器になる訳ですね。

今回は9乗を例にしているためマイナスイメージとして扱われていますが、次回はプラスイメージにするために使用する場合、という話を…(ぇー
続きになっちゃうのはしょうがないじゃないですか。思い入れがあるのはオヤジキャラだけじゃないんだから(笑
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by tsujihatago | 2007-08-29 19:40
オヤジの星座、その4
そんなわけでオヤジキャラの話です。
日記のネタが切れたときにでもまた書こうかなー、と思ってたんだけどキャンペーン終わって皆でご飯食べに行く時にすがのさんに続きを書けとせっつかれたのでちょっとリクエストに答えてみようと思います(笑

前回はオヤジキャラをオヤジキャラたらしめるパーツとして「過去と職業」の内過去の話をしたんで今回は「職業」の話。

勿論これは読んで字の如く職業。オヤジキャラには職が必要であるという話です。ところがこれ、厳密には職についている必要はありません。そんなトコから今日は語ってみようかと思います。

この職業というのは、オヤジキャラにしてみればいわば「現実への接し方」と言い換えることが出来るかもしれません。
オヤジキャラというのは前回述べた通り複雑な『過去』があり、結果として今何をしているか、という話になるわけです。例えば「三流企業の窓際族」や「不良警官」、「凄腕の探偵」etc。
ポイントを抑えた「過去」を経た上で現在の「職業」に辿り着き、人はそこにその過程を想像しやすくなり結果としてそのオヤジキャラには『過程=人生』という厚みと説得力が生まれるわけです。

例えば「バツイチの不良警官、40歳。」こう書かれることで人は「年齢を考えると子供がいたんかもしれない。でも職業を考えると養育権は貰えてないんだろうな」「結婚していたっていう事はちゃんと他人に愛情を抱ける人だったんだな」「でも悪事に手を染めてしまっているという事は万人にその愛情を向けられるタイプではないのかな」そんなふうにイメージを広げやすくなるわけです。

他にも「三流企業の窓際族。元は凄腕の狙撃手59歳」「大量の借金を抱えた凄腕の探偵、42歳厄年」などなど。過去と職業を結びつける事でオヤジキャラはその魅力を深めるというのが理解してもらえたでしょうか。

さて先程職業についている必要はないといいましたがこれはどういうことか。現実への接し方を現しているという意味では「ニート」や「浮浪者」という職業もアリというわけです。「かつては大企業の要職についていた浮浪者60歳」や「天才少年ハッカーと呼ばれていたニート39歳」。キャラクターとしてはなかなかアリだと思います。

そんなわけでオヤジキャラはキャラの厚みや発言への説得力を非常に得やすく、若者よりも総じて味のあるキャラ付けになるためキャラクターとして主役より魅力的であったりする事がままあるよ、というようなお話でした。

では何故そう言ったオヤジキャラを動かすのが難しいのか。背景以外で魅力を持たせるにはどうしたらいいのか。その辺の話はまた気が向いた時に。やっぱこういうのは何かしら引きを作っておかないとな(笑
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by tsujihatago | 2007-08-28 16:42
キャンペーン最終回。長文。
そんなわけで日曜日にアルシャードffのキャンペーンシナリオオーバー・ザ・レインボーの最終話をプレイして参りました。

GMきみをさんの操るボスキャラの神気取りロールによる演出により絶望的な戦いにそれでも挑む5人のクエスター、クレイヴ(me)、ヴァーミリオン(すがのさん)、オービス(エラ呼吸)、レイヴル(しのさん)、そしてラーズ(粥さん)。

今回は前日からきみをさんが「最終話に備えてロールプレイの指針、エンディングのイメージ、自キャラにとってのアスガルドとは何かという事を考えておくといいですよ」という連絡をくれていました。流石だぜ。
ところが昨日日記で書いた通り集合日を間違えた私はその辺一切確認できていませんでした。が。実は言われる前からその辺はかっちり用意してたんですわ。流石だぜ。
そしてその辺を考えておけといわれたにも関わらずそれをガン無視してノープランで挑み、結果オープニング段階からグダグダ安達劇場を展開するエラ様。流石だぜ。

そしてGMが読み上げる今回予告。

オーバー・ザ・レインボー最終話
  
  「虹を超えて ~Over The Rainbow~」

      ともに行こう、アスガルドへ。

クエスター達の最期の冒険の幕開けです。
市販シナリオなので例によって詳細は秘匿しますが。凄かった…戦闘とロールを含めて7時間にも及ぶ激闘。データという視点から見てもロールという視点で見ても濃厚でした。自分のTRPG歴の中でもトップクラスの楽しさでしたよ!

そんなわけで今回自分が吐いたお気に入りセリフ。流石に100%記憶しているわけじゃないのと、シナリオ内容がバレないようにちょっと弄ってあるけどね。オーバー・ザ・レインボーをお持ちの方、プレイした方は私がPC2であって事を踏まえておいてくれると台詞のニュアンスが伝わりやすいかも。心の合気チットをいっぱい頂きました(笑

「確かに私は頭が悪いのかもしれない。どれだけ痛い目に会っても、どれだけ力の差を見せ付けられても、絶望していい理由を見つける事ができないんだ

アドリブで出た中では今回屈指のお気に入り。めっさ熱血ヒーロー系のセリフが出てきて満足。
皆それぞれの過去のしがらみを抱えて、迷いながら前に進むクエスター達だったので、ピュアッ子というポジションを生かしてしがらみも過去も関係なく進むべき道を真っ直ぐ指し示せるキャラになったと満足。

そしてあらかじめ用意しておいたセリフがこっち。このキャンペーンに限らずアルシャードのクエスター達はアスガルドを求めているわけで、そしてmyキャラ・クレイヴが出した結論はこれでした。


「覚えているか?○○(前回のシナリオのボス)が私に『借り物の言葉で語るな』と言ったのを。彼らに足りなかったのはまさにそれだ。他人の言葉を本気で受け止め受け入れ、自分のものにする事ができなかった。
人はそれぞれが様々な理想郷を思い描く。だがそれはアスガルドのかけらにすぎない。形の無いアスガルドを求めるのなら一人でも多くの人に触れ、一つでも多くのアスガルドを知る必要があったんだ。
形の無い楽園を描く事はできないが、形ある楽園の欠片を繋ぎ合わせる事で楽園の輪郭を描く事はできるハズだ。アスガルドとは全ての人が手を取り合い、生まれた輪の中にこそ存在する。お前もアスガルドを夢見たのならこの手を取れ。そして…ともに行こう、アスガルドへ



最初はボスに向かってぶつけてやろうかと思ってたんだけど、あまりにベストな回答すぎてきみをさんがフリーズするのではないかという増長が生んだ危惧から途中でライバルに向けて吐く事に決定(笑)ボス戦でボスを言い負かすシーンはやっぱしPC1に任せたいという脇役美学の元、脇役を言い負かして心の合気チットに埋もれながらいい気にならせてもらいましたw
台詞の元ネタ画像が上手く貼れなかったので興味ある人はmixiで私を見つけてください(ぉ)


ちなみに「ともに行こう、アスガルドへ」っていうのもセリフとして今回予告を取り入れてやろうというあざとい考えの元で行われています。OPとかEDの歌詞とかを台詞として用いるとかっこいいというのはクウガやゲイナーが証明してくれたから試してみたんだけどどうやら成功みたいです。

グレートディメンジョンを導入した事により突き返しを習得してやがるラスボスにかなりの苦戦を強いられましたが絶妙なラインで全員が生き残る事に成功。それぞれがそれぞれのエンディングを迎えます。
シナリオの詳細に触れかねないのでラーズ、ヴァーミリオン、レイヴルのエンディングは伏せ。途中参入キャラであるエラ様のオービスは実はラーズの連れていた犬のエイリアスだった事が判明。突如人間の姿からワンコの姿になると妖精郷へと帰っていきました。

そしてオーヴァーランダーとして記憶を完全に取り戻したクレイヴは上の発言にもあるように、自分の求めるアスガルドを目指すために他の世界へと旅立ちます。多くの人と手を繋ぎ合うために、たくさんの友達を作るために。途方も無い話だけれども、彼女はその目標の途方も無さに絶望する理由は矢張り見つける事ができないようです。


そんなわけでその後は飲み屋に移動して晩御飯と思い出話。二ヶ月に渡ったキャンペーンはここに締めくくられました。
キャラの作成も含めてとっても楽しかったです。この充実感はやっぱりTRPG特有の物だなぁ、としみじみ。

皆、もっとゲームやろうぜ。
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by tsujihatago | 2007-08-27 15:46 | TRPG
それは神が起こした気まぐれと奇跡。
さて昨日の土曜日。私は待ち合わせ場所である池袋の南口、メトロポリタンの噴水へとてってこてってこ意気揚揚と向かいます。
今日はアルシャードffのキャンペーン、オーバー・ザ・レインボーの最終回。既に最終話で吐くための台詞もキャラシの裏に書き付けておいたしリスペックも万全。見せたる俺の百万馬力。

そんなテンションでいざついてみると誰もいない。待ち合わせの時間になっても誰もこない。アレレ?

待つ。待つ。じっと待つ。じりじりと日差しが肌を焼き頬を背中を、汗の珠が滑り落ちる。

私は不安に震える指ですがのさんに「待ち合わせの日程って明日だよね?」とメールを送り、やがて返って来た返信メールに「そ…そのハズですけど」とありました。

ええ。判っていたんです。

私が集合日を一日ずれて認識していたんだという事なんです。ただそれを知られるのが恥かしくて「明日だよね?」なんてメールを打ったんです。悲しくなんか、ないやい。

と、そんな私の肩を一人の男が叩きました。

「ツジさん、こんなトコで何してんすか」

見るとそこにyobiさんとギニさんがいるではありませんか。
私がかくかくしかじかと事情を話すと二人は私を嘲うでもなく小馬鹿にするでもなく嘲笑するでもなく「ああ、だったらこれからゲームやるんですけどツジさんも一緒にどうですか」と涙が出るようなお誘い。ありがとう、ありがとう。二人とも本当にありがとう。

そんなわけで友に恵まれた私は肩透かしを味あわずに済んだのです。

…奇跡って誰の身にも起きるんですよ。ただ、誰もそれに気がつかないんです。

「私は真悟」でそんな事言ってた。
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by tsujihatago | 2007-08-26 23:50
ちょっと遠出。
と言ってもコンビニですが。

ちょと毛穴パックが尽きたのと、肌荒れが酷かったのでコラーゲンの補給にミミガーを食べたくてコンビニまで出かけたんですが。近くのミニストップでは売り切れていたんで、ちょっと遠くのコンビにまで出向く事にしました。

いや、「ちょと遠出」って表現しなきゃいけない位の距離はホントにあるんで気合をいれて出発です。
自転車をこいで田を越え畑を越え山を越え谷を越え時の川を越え。夢を見るたびに人は旅の途中ですよ。おにゃんこクラブ

んで辿りついた畑の真中にポツンと立つローソン。距離的な問題もあるんでもう何年も顔を出していなかったんですが実は私が5年以上前にオープニングスタッフを勤めていた時期もあったお店です。まあ勤めて1年たたずに更に昔自分が勤めていたファミリーマートにより高給で引き抜かれたりもしたんで、色々顔を出す事に心苦しくはあったんですが。
まあ夜勤もいっぱいいたしもう忘れっちまってるだろうと行ってみたら…人間覚えてるもんだね。所詮人情紙風船と斜に構えていた自分が恥ずかしい。

客入りが少ない時間帯だったんで久しぶりに店長と互いの近況なんか30分位しゃべくってから帰ってきたわけなんですが。店長が最期に暖かい言葉をかけてくれました。


「 喰 え な く な っ た ら い つ で も 戻 っ て き て い い ぞ 」


…………縁起でもないこと言うな!
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by tsujihatago | 2007-08-25 07:52
最近好きな漫画。
リバイバル物の漫画ってやっぱり漫画家さんも大御所といわれるレベルになっている事もあって色々ド肝を抜いてくれる事があって楽しいなあと思うわけですが。
今そのリバイバル物の中で「これだっ!」って思うものがあるわけですよ。

んで個人的にそのトップ2が「孔雀王・曲神記」「キン肉マン2世」なわけですよ。
孔雀王も連載が止まっていた理由が理由だっただけに復活の望みは薄いかと諦めていたんですが、いざ復活したらチャージ期間が長かった分飛ばしてくれます、意表をついてきます。
黄海峰に続いて遮那まで復活するとは…って事はお次はヴァチカンからマルコが出て来るぞ、間違い無く。
どんどん昔のキャラが出てきてる辺りイメージ的にスーパー荻野大戦といった様相を呈していますが。もういっそ夜叉鴉とかまで出てきてくれないもんかしら。

ちなみにキン肉マン2世は今週凄いよ。カナディアマンスペシャルマンが今更何かやってくれそうな上に、ウォーズマンのパートナーが誰なのか、とか何時カオスが時間超人であるという事が判明するのか、とか。決勝戦の相手は果たしてどのチームなのか、とかいまだにネタが色々てんこ盛り。

リバイバル漫画は単純なノスタルジィだけでない面白さがいっぱい詰まっててかなり楽しみなんですよ。
あ、ちなみに今一番期待してるリバイバルはマキバオーね。私がうまれて初めて泣いた少年漫画ですから。私の中のベストオブ少年漫画ですから。
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by tsujihatago | 2007-08-24 22:06 | 漫画
下品な疑問なので女性に不向き。
そんなわけで今回の日記のネタは女性に不向きの可能性が高いです。お勧めはしませんので読む場合は覚悟を決めてどーぞ。あと読んだ後に俺に対して差別的な視線を向けるとかそういう行為は受け付けませんので(笑








そんなわけで何が疑問かってぇと洋式便器の話なんです。
洋式便器ってさ、アジア圏の文化じゃないはずじゃない?白人なり黒人なりが使うことが前提になってる。

でね、黒人白人ともに股間のブツがデカイイメージあるじゃないですか。アレってさ、座って用足す時に絶対便器にブツが接触するよねぇ?外国の人は気にしないもんなの?

いわゆる日本人サイズでも気を抜くと便器とブツが接触して極めて不快な思いを味わう事になると思うんだけど。
かと言って臍に張り付くほどおっ勃てながら用を足すなんてセルフ顔射行為なんて不可能じゃないですか。

それとも日本と海外だと根本的に便器のサイズが違うとか堀りが深いとかあんのかな。
そんなわけでどなたか洋式便器と男性器の形状の相性の悪さについて答えてもらえないだろうか(笑
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by tsujihatago | 2007-08-23 20:54
我が目を疑う。

暑いっスね。こううだるような暑さが続くと私のお脳もギブアップ。
ああ、エロい女の子を描くだけでお金がもらえる国に住めないかしら。住んでるじゃん
ああそうでした。私の脳には逃げ出す事さえないそうな。

さて、暑さで脳が茹っているのは人間だけではないようです。ガチャピン…『僕もレイプするーっ!』じゃないだろ。
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by tsujihatago | 2007-08-22 20:31